幹細胞による「再生医療」で最先端の慢性疼痛治療!幹細胞点滴 人生100年時代を「若々しく」幸せに生きるために! 幹細胞による「再生医療」で最先端の慢性疼痛治療!幹細胞点滴

改善しない痛みからの解放 加齢で衰えた組織を修復 いつまでも若々しく輝く
人生100年時代を「若々しく」幸せに生きるために! 幹細胞による「再生医療」で最先端の慢性疼痛治療!幹細胞点滴

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  • 平 日:10:30~18:30
    土日祝:09:30~17:30
    第1・3・5火曜日

再生医療とは?

医療業界でも先進的な分野で注目されている幹細胞を活用した再生医療を新たに導入しました。
再生医療とは、幹細胞等を用いて病気やケガなどによって欠損した臓器や組織を再生し、または機能障害不全に対して機能の回復を目指す医療のことです。また、この幹細胞を用いた再生医療では減少した幹細胞を投与することで老化した身体を若返らせ、美容やエイジングケア効果が期待できることになります。

幹細胞治療をはじめとした再生医療を行う医療機関は、厚生労働省が認可した「特定認定再生医療等委員会」の審査を受けて承認されなければなりません。MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)はこの審査に合格し、第二種・第三種の再生医療を行う機関として認定されています。

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)が取り扱う
再生(幹細胞)医療
について

私たちは、身体を維持するために60兆個とも言われる細胞で構成されています。この細胞は日々衰えて廃棄され、新しい細胞が再び生まれて補充することを繰り返しています。
その再生を支えるのが幹細胞です。幹細胞の中でも骨や軟骨、心筋、脂肪、血管などを形成する細胞に分化する能力を持ち加齢によって衰えた組織の修復・再生や、病気・ケガなどにより損失した機能を回復させる働きが備わっているのが成体幹細胞の一種である“間葉系幹細胞”です。
MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)では、「成体幹細胞」の一つである”間葉系幹細胞“を用いた再生医療を行います。1970年代から治療や治験に用いられてきた間葉系幹細胞は骨髄から採取されていましたが、2001年に脂肪から同等の機能を持つ間葉系幹細胞が発見されました。これによって間葉系幹細胞が簡易、かつ大量に安全採取することができるようになり実用化・臨床研究が進んでいます。この間葉系幹細胞は、細胞分裂して増殖する能力(増殖能)が非常に高く骨や筋肉、内臓や神経などを生成する細胞に分化します。細胞を補てんする働きがあり脊髄(せきずい)損傷などへの治療にも有効です。

幹細胞による治療

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)では、間葉系幹細胞を活用した慢性疼痛(まんせいとうつう)の治療を行います。患者様ご自身の脂肪から脂肪由来間葉系幹細胞を採取して、活性化・増殖させたのちに、点滴で投与して生体機能の向上を図ります。点滴では1回につき約1億個~2億5,000万個の間葉系幹細胞を投与します。間葉系幹細胞は、疼痛の原因である傷ついた組織などを修復することはもちろん、抗炎症作用・組織修復作用・異常な免疫の抑制作用などが期待できます。

< 幹細胞の2つの特性 >

幹細胞は「自己複製能力」と「分化能力」という2つの大きな特性をもつ特殊な細胞です。
この特性を持つ成体幹細胞には、臍帯・胎盤・骨髄由来などありますが、脂肪由来は多くの量を安全・容易に採取できます。

幹細胞のメカニズム

間葉系幹細胞は病気やケガなどで損傷した組織を補完・修復する能力を持っています。この間葉系幹細胞を静脈への点滴で注入します。
幹細胞は、血管やリンパ管を移動し、損傷した部位を自ら探しあて、再生や修復を必要としている箇所に集まる性質があります。これを「ホーミング(自動追尾)効果」と呼んでいます。

〈間葉系幹細胞のホーミング効果〉

  • 血管内をパトロール

    血管内に注入された幹細胞は、免疫反応による攻撃を避ける因子を出しながら約3ヵ月にわたって全身をパトロールします。

  • 患部からの信号を受信

    幹細胞はパトロール中に患部から出ている信号をキャッチすると、その患部の近くに集まってきます。

  • 血管壁を通過、傷ついた組織へ

    幹細胞は血管壁を通り抜けて、患部の細胞の組織に入り込みます

  • 患部の細胞を修復・再生

    幹細胞は患部の組織の中でサイトカインを放出して周囲を修復・再生し、さらに約3〜4ヵ月を経て必要な細胞に分化します。

適応症と期待される効果

幹細胞による治療の特長

  • 自分の幹細胞を使用するので安心
  • 重篤な副作用の心配は無い
  • 男女に関係なく受けられる
  • 更年期障害など、さまざまな老化症状の改善などに活用可能
  • 治療による負担や痛みはほとんどなく安心

慢性疼痛の治療について

慢性疼痛は本人にしか理解できない、つまり客観的な指数が明確化されていないという他人にはわかりにくい病気で、そのために心のケアも重要視され、国民の1割以上が悩んでいると言われる病気です。
当クリニックの慢性疼痛の治療は、患者様ご自身から採取した間葉系幹細胞を増殖・活性化して点滴で静脈投与し、全身を巡回させて損傷した組織を治すため、さまざまな疼痛に対応することができます。

慢性疼痛とは

2020年に定義が改訂された国際疼痛学会(IASP)によれば「実際の組織損傷,もしくは組織損傷が起こり得る状態に付随する,あるいはそれに似た,感覚かつ情動の不快な体験」(日本疼痛学会訳)となっています。日本においても明確な定義はなく、長期間(約3ヶ月)にわたる痛みがあれば慢性疼痛と言えるでしょう。 慢性疼痛の主な原因は以下の3つになります。

  • 侵害受容性疼痛

    痛みを伴う疾病の疼痛で、関節リウマチや糖尿病、がんなどの痛みです。

  • 神経障害性疼痛

    神経の痛みによる疼痛で、帯状疱疹や事故等による外傷などが原因で神経が傷ついて起こる痛みです。どちらも治療後3カ月以上続いている、あるいは慢性疾患となってしまった疼痛になります。

  • 心因性疼痛

    心理的な影響による疼痛で、ストレスや不安などの精神的な問題で生じる痛みです。

痛みの長期化で発症する
他の症状

慢性疼痛が長引くことで他の症状を誘発する可能性があります。
痛みによるストレスは鬱(うつ)状態や不安定な気持ちを差し招き、それが原因で睡眠障害などを引き起こします。
さらにメンタルが影響されることで職場での活動が困難になるなどの社会生活が難しくなり、生活環境にも影響を及ぼしてしまいます。
※当クリニックではメンタルヘルス科もございますので、心理的な側面からもケアして参ります。

慢性疼痛のこれまでの治療法

慢性疼痛の治療には、投薬や神経ブロック、レーザー治療、近赤外線治療などをはじめとして鍼灸や整骨・整体治療などがあります。
中でも手軽で効果的なのが、ウォーキングやストレッチ、筋トレなどの運動療法です。関節を動かしたり鍛えることは、長引く痛みを改善します。

また、慢性疼痛はうつなどの影響で脳から起こる場合も多いため、その仕組みを科学的に学んで理解し、考え方や受け入れ方を見つめ直すという心理的アプローチによる「認知行動療法」も行われています。

慢性疼痛のこれまでの治療法

間葉系幹細胞が持つ抗炎症作用と創傷治癒能力によって、慢性疼痛の症状改善を目的とした治療です。
幹細胞の再生能力を応用することで損傷したあらゆる組織の修復・再生を行います。
治療方法は点滴をするだけなので、20~30分ほど寝ている間に終わります。

<適応症>

治療の流れ

クリニックでの
幹細胞治療の流れ

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)の再生(幹細胞)医療による慢性疼痛治療の流れをご案内します。
(※間葉系幹細胞を4回投与する場合)

  • 無料カウンセリング

    医師が痛みなどの症状を伺い、患者様の状態を診断します。
    再生(幹細胞)医療や治療内容・計画についても分かりやすくご説明します。

  • 血液検査(採血)

    患者様から採血し、健康状態の調査をします。医師は調査結果をもとに幹細胞投与治療に適しているか否かを判断し、適応の場合は治療計画をご提案します。

  • 脂肪採取

    患者様の脂肪内に含まれる幹細胞を検査するため、腹部などから米粒大の細胞を採取します。局所麻酔で痛みの心配はありません。

  • 細胞培養

    患者様から採取した細胞は、当クリニックが委託している「特定細胞加工物製造事業者」に送り、その細胞から間葉系幹細胞を取り出して培養・増殖を行います。

    5週間後
  • 幹細胞投与(1回目)

    患者様の脂肪採取日から約5週間後に1回目の幹細胞投与を行います。
    培養・活性化(増殖)された間葉系幹細胞が入った薬液を点滴にて静脈投与します。
    投与された幹細胞は、ホーミング効果により血管内を巡回しながら損傷した部位を探して集まり、そして患部に入り込んで修復を行います。

    1~2ヶ月後
  • 幹細胞投与(2回目)

    1回目の投与から1〜2カ月後に2回目の幹細胞投与を行います。

    3ヶ月後
  • 幹細胞投与(3回目)

    2回目の投与から3カ月後に3回目の幹細胞投与を行います。

    6ヶ月後
  • 幹細胞投与(4回目)

    3回目の投与から6カ月後に4回目の幹細胞投与を行います。

    6ヶ月後
  • 予後検診

    最後の幹細胞投与から6カ月後に予後検診を行い、結果を診断します。
    1クールの治療期間は約1年半となります。

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)を
選んでいただく5つの理由

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)は
第二種再生医療等提供計画番号を取得しています

再生医療は厚生労働省が認めた特定認定再生医療等委員会で厳しい審査を受け、そこで適切と認められれば厚生労働省に治療計画を提出することができ、はじめて治療を行うことが可能となります。MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)は厚生労働省に第二種再生医療等提供計画を提出し、計画番号(PB3220033)を取得した医療施設です。

  • 信頼

    麻布十番に2017年5月に開院。
    アットホームな雰囲気のクリニックで、近郊から遠方まで多くの方がご来院されています。

  • 再生医療

    当クリニックは厚生労働省に第二種再生医療等提供計画を提出し、計画番号(PB3220033)を取得しております。

  • 美容医療

    再生医療のほか、美肌や脱毛などの美しさへの最新治療も充実。

  • 安心・安全

    プライバシーを重視しつつ、医師とじっくりご相談いただけます。
    カウンセリングは無料(予約制) 。

よくある質問

治療の期間とスケジュールはどうなりますか?
幹細胞の投与回数4回を基本としますと5〜6回の通院となります。
※間葉系幹細胞の投与回数は、医師が患者様の状態を診察して方針を示し、治療計画をもとに決定します。お仕事の都合などによって通院のスケジュールが取りにくい方や、遠方にお住まいで通院が困難な方は、医師にご相談ください。
治療では手術を行うのでしょうか?
血液検査の確認後、ご本人の脂肪から幹細胞を培養・採取する為、「脂肪吸引」にて脂肪を採取します。
麻酔を行い腹部をほんの数ミリ切開して、細いカニューレ(管)を脂肪層に通して吸引します。1回に採取する量は約10〜20gです。脂肪吸引の手術の負担は軽く、麻酔で痛みは感じませんし、入院の必要もいっさいありません。
自分の細胞の培養や保管はどこでされるのですか?
採取した脂肪は安全・迅速に国の認可を受けた専門施設であるCPC株式会社のお茶の水細胞培養加工室へ運ばれます。CPC株式会社は再生医療支援事業を行っている特定細胞加工物製造事業者[施設番号:FA3200001]で、徹底した運営管理・無菌操作のもと、あなたからお預かりした細胞を安全に培養・管理いたします。
慢性疼痛の幹細胞治療は保険適用医療でしょうか?
健康保険が使える再生医療治療は10種類です(2021年2月時点)。
現在まで脂肪由来間葉系幹細胞を用いた再生医療は保険適用になっていませんので、慢性疼痛の幹細胞治療は全額自費になります。
幹細胞の量はどれくらい投与するのでしょうか?
当クリニックでは安全性を担保する観点から幹細胞の静脈投与量は1回につき約1億~2億個としています。
慢性疼痛の幹細胞治療には、副作用やがんになるリスクはないですか?
医療上において患者様に与える考えられるリスクは、ご自身の脂肪採取時の痛みや傷、治療時の点滴の痛みなどがあります。
治療にはご自身の幹細胞を使用しますので、副作用はほぼありません。
同じ幹細胞の中でもiPS細胞やES細胞とは違います。ましてや患者様ご自身の脂肪由来幹細胞によるがん化のリスクは極めて低く、現在までそのような報告はなされていません。
当クリニックは、厚生労働省への届け出を行った安全管理を徹底し、患者様に安心・安全な治療を提供していきます。
慢性疼痛の幹細胞治療は、どこの病院でも受けられるのでしょうか?
幹細胞治療をはじめとした再生医療を行う医療機関は、一般的に美容クリニックで行われている幹細胞を用いた美容医療とは違い、厚生労働省が認可した「特定認定再生医療等委員会」の審査を受けて承認されなければなりません。当クリニックはこの審査に合格し、第二種・第三種の再生医療を行う機関として認定されています。

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※土日祝 9:30〜17:30
■休診日 / 第1・3・5火曜日 ■住所 / 106-0045 東京都港区麻布十番1-6-5 ラミューズビル4・5F (受付5F)(アクセスはこちら) ■電話番号 / 03-3478-1107

ご挨拶

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)のホームページをご覧いただきありがとうございます。

当クリニックは2017年5月の開院以来、土日祝日の診療と施術を軸とし必要とされる医療機関を目指し
クリニックの適性な診療業態を考え研鑽を積んでまいりました。

Mastは帆柱を意味し、皆様の健康と美に対して、なくてはならない柱となる、
必要とされる医療機関でありたいとの思いを象徴しています。

また、Must=have toを想起し、強制的な意味ではなく患者様が自ら選択できる医療を提案し、
患者様に寄り添う存在でありたいという思いも重なります。

診療の特性として、皮膚科、メンタルヘルス科の保険診療に加え、シミ取りPICOレーザー、医療脱毛、
リフトアップを促すHIFU、ニキビ治療で活躍するPOTENZA、痩身治療のビーナスフリーズ、AGA、美容点滴など
豊富なラインナップを擁する美容皮膚科を掲げ、皆様をお迎えいたします。

※メンタルヘルス科については現在、新患の方の受付はしておりません。 再来患者さんのみの診察となっております。

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)は麻布十番駅徒歩1分の場所に位置し、是非お気軽に私共に日々の生活における
お体の変化をご相談ください。当クリニックは皆様が安心できる医療を提供すべく努力を重ねてまいります。

山崎 禮子

MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)のホームページをご覧いただきありがとうございます。
当クリニックは2017年5月の開院以来、土日祝日の診療と施術を軸とし必要とされる医療機関を目指しクリニックの適性な診療業態を考え研鑽を積んでまいりました。 Mastは帆柱を意味し、皆様の健康と美に対して、なくてはならない柱となる、必要とされる医療機関でありたいとの思いを象徴しています。 また、Must=have toを想起し、強制的な意味ではなく患者様が自ら選択できる医療を提案し、患者様に寄り添う存在でありたいという思いも重なります。 診療の特性として、皮膚科、メンタルヘルス科の保険診療に加え、シミ取りPICOレーザー、医療脱毛、リフトアップを促すHIFU、ニキビ治療で活躍するPOTENZA、痩身治療のビーナスフリーズ、AGA、美容点滴など豊富なラインナップを擁する美容皮膚科を掲げ、皆様をお迎えいたします。
※メンタルヘルス科については現在、新患の方の受付はしておりません。 再来患者さんのみの診察となっております。
MBC・麻布十番(皮膚科・美容皮膚科)は麻布十番駅徒歩1分の場所に位置し、是非お気軽に私共に日々の生活におけるお体の変化をご相談ください。
当クリニックは皆様が安心できる医療を提供すべく努力を重ねてまいります。

山崎 禮子

医師の紹介

MBC・麻布十番
(皮膚科・美容皮膚科)
院長

山崎 禮子

経歴

平成17年
聖マリアンナ医科大学病院勤務
平成20年
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院勤務
平成25年
医療法人社団奏愛会おおふな皮ふ科常勤医

聖マリアンナ医科大学医学部付属病院皮膚科、聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院
皮膚科にて勤務したのち、医療法人社団奏愛会 おおふな皮膚科など皮膚科クリニックにて
研鑽を重ね当クリニックにて勤務

皮膚科担当医師

岩本 麻奈

経歴

平成元年
慶應義塾大学医学部皮膚科
平成3年
済生会中央病院 日野市立病院勤務
平成28年
再生医療クリニック等顧問

東京女子医科大学卒業後、慶応大学医学部皮膚科学教室入局。済生会中央病院等にて勤務後1997年渡仏。
大学病院などでレーザー治療をはじめ美容皮膚科学、抗老化医学などを研修。
それと同時に、アロマテラピー、フィトテラピーなど、 ハーブを用いた自然療法や予防医学の経験をもつ。

石川 裕子

経歴

平成22年
関東中央病院研修医
平成24年
東邦大学医療センター大森病院皮膚科学講座レジデント
平成25年より関連病院にて研修
令和3年
MBC・麻布十番 非常勤

関東中央病院を経て東邦大学皮膚科学教室、その関連病院にて研鑽を重ねて、当クリニックにて勤務。

MBC・麻布十番
(皮膚科・美容皮膚科)代表理事
皮膚科 / 美容皮膚科担当医師

立花 義浩

経歴

平成13年 北海道大学病院
平成 14 年 北大関連病院勤務
平成22年 八軒循環器病院副院長
平成23年 札幌立花病院副院長
平成25年 慈恵医大病院救急部、中江病院副院長
平成26年 大手美容皮膚科クリニック勤務
平成27年 都内クリニック院長
平成29年 MBC 麻布十番で院長職を勤める
傍都内皮膚科クリニックに勤務して研鑽を積んでいる

※メンタルヘルス科については現在、新患の方の受付はしておりません。 再来患者さんのみの診察となっております。

資格

平成18年 精神保健指定医取得
平成 20 年 日本精神神経学会専門医制度指導医取得
平成20年 日本精神神経学会専門医取得
平成22年 麻酔科標榜医取得

北海道大学精神医学教室、北海道大学救急医学教室、東京慈恵医大救急医学教室にて修練を重ねた経験をもつ。
また、銀座にて美容皮膚科医として、都内皮膚科クリニックにて、皮膚科医としての勤務経験をもつ。

土日祝日も診療しています。

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    土日祝:09:30~17:30
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